34歳ハハドリ妊婦・母生活

2015年11月:結婚  2016年2月:クロミッド服用開始 2016年4月:妊娠発覚 2016年12月:出産

おっぱいケア②

6か月半となり、またまたおっぱいトラブル。

右乳首にまずは血豆のようなものができました。はじめは痛みもなく血が出ることもないので授乳後、馬油をぬりサランラップをしながら様子を見ていました。すると1日後、茶色の部分が取れて快方に向かったのかとおもいきや、今度は右おっぱいの外側が硬くシコリができてしまいました。傷ができているから右よりも左をあげていたせいでしょうか。よく見るとチマメの部分とは違うところに今度は白斑が( ̄▽ ̄;)

しこりがある時は乳腺炎にならないようにとにかく吸わせたほうがいいとネットでみたので、右おっぱいも痛みをこらえどんどん吸わせることにしました。

区の情報パケットにおっぱい専門の助産院があるのを見たので、さっそく予約。2日後にマッサージをしに行ってきました。そこは桶谷式の母乳育児相談室。初回だったので5400円。でも区から来た応援券を持って行ったので2000円引きの3400円でした。

 

助産師さんに言われたのは、

白斑の原因:

色々な原因があるそうです。食事、疲れて、などなど。でもこの時期にできるのはきっと疲れやストレスだろうっと言われました。最近季節の変わり目だからか、天候も気温も不安定。息子も寝苦しくて2、3度夜中に起きることもあって、寝不足。確かにちょっとだるい日々が続いてました。

治すには:

とにかく吸わせることだそうです。

乳首の傷と白斑の部分には馬油を塗ってケアしながら毎回右左飲ませたほうがいいとのこと。白斑の部分から出ている母乳は古いおっぱいだったりするのでおいしくないらしい。赤ちゃんは上手いもので、まずい部分からの母乳は少ししか飲まないようにしたりできるらしい。だから、おなかがペコペコのときだったり、夜中とにかく吸って寝たいとき、味はどうでもいいそんな時にガーっと右を必ずあげたほうがいいとのこと。

それからサランラップはNG。ネットで馬油等を塗ってサランラップするといいみたいなことが書いてあったんですが。助産師さん曰く逆に乳首が切れやすくなってしまうそうです。

 

助産院に行って、数日が経った今、よく見ると白斑も小さく薄くなってるいる気がします。このまま消えていくといいな〜。

 

ハハドリ

 

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